星の原 ミ☆




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『無限の住人』18巻+『誰がおまえを好きだと言った』 :: 2005/08/28(Sun)

說沒力寫網誌還是會不由自主會想扯些什麼來交差.....(毆)
所以就來講講這個禮拜看的漫畫好了

無限の住人18巻 /沙村広明
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主角卍完全沒出現的一卷呢~
主題可以說是女ばかりのアクションの嵐
對女性內心有諸多深入的描寫?
凜真的很努力啊!百琳也是,當然瞳阿也一樣
每個人都各自用不同的方式在拼命呢.....
是說卍さん連續16,17卷他都被的很慘,也該讓他稍事休息一下?XDD
看了某日站的各卷簡潔有力的重點大要,簡直笑翻了啊!
16卷→1.解体新書?
17巻→2.腕が付いたとか、付かないとか・・・
哈哈哈哈!まったくその通りなんだよ!!XD寫的實在太妙了啊!!(有看的人就知道...)
所以這集不用再看到可憐的卍さん再繼續被切來砍去的慘狀(當然實際上應該還是在進行中啦...)真是太好了(何)
然後凜的艱辛卍救出行動持續進行中
有一半算是靠逸刀流的超級少女瞳阿一路殺的福?(雖然有阻止她這樣啦XD)
然而最後在歩蘭人那瘋子搞失敗的人體實驗屍體堆中,瞳阿一眼就發現了夷作.......
在最不希望看的結果中結束了這集(悲)
凜雖然擔心卍,但是至少不會有性命安危的擔憂(誰叫他殺不死嘛XD而且還有相當的利用價值)
是說即使卍沒出場也無所謂
只要天津影久さま有小露臉本人就很滿足了>////<
もう~相変わらずカッコよくて
會讓瞳阿那麼メロメロ也是理所當然的啦.......XD

喜歡這部漫畫一開始是因為那像是毛筆(又像鉛筆)揮灑出來的動感飄逸卻又有力的特殊畫風以及彷彿電影一般的分鏡
揮刀砍殺的場面簡直是藝術般的暴力美學極品!(浮世絵風?)
還有大家所公認的幾點設定↓
・不死身なのに、殺されまくりの主人公(在本作中的劍士強度排名絕對是中下....?)←賣點?!XD
必殺技がない!!(どのキャラでも!)
・小物から大物、ムカつく糞野郎から好感の持てるキャラまで、有著各式各樣的人物
ギャグからシリアスまでの展開がキッチリ描けている
・沒有永遠的敵人,也沒有永遠的朋友(這是我自己的感想啦..)
大家拼命奮戰到狼狽不堪的場面更是充滿了真實感XD
不像一般時代劇會刻意強調招數的帥氣或有多強之類的,就連強的屬一屬二的天津さま也有虛弱無力的一面.......(請見12卷)
更不用說目前為止出現的最強竟然是女性這點了!!(似乎也讓許多男性讀者敗倒喔~)
總之這是目前為止我最愛的時代劇漫画!!(浪人劍士還是差的遠了....指喜歡度啦)

只可惜到後半之後沙村先生原本是最大特色的畫風似乎漸漸在轉變中(網點感覺變多?)
早期華麗的殺伐場面也變的趨近寫實XD
據說原本預定是5冊完結的むげにん.....究竟會發展到什麼境界呢?
すごく興味深いですね~


誰がおまえを好きだと言った』 /山田ユギ

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◆ダイジェスト◆
同級生の年の離れた弟・宗次郎に昌幸が初めて告白されたのは昌幸が高校生、宗次郎が小学生の時。冗談にしか思えない出来事だったが以来10数年、昌幸が脚本家になり、宗次郎がエリートサラリーマンになった現在もその関係は変わらない。「昌幸さんが俺の子と好きになってくれるまで待ちます」自他ともに認めるイイ男に成長した今も昌幸を追いかける宗次郎。(女だったら理想の恋人だけど…お前じゃダメなんだ)そんなある日、宗次郎が昌幸をあきらめて上司の娘と見合いしたと聞かされて!?大人になると自分の気持ちに素直になるのが難しい…やっかいな男達のもどかしい恋愛模様を描いた待望の作品集!!

依然又是山田先生擅長的短篇集♪
由於沒訂到日版,所以就先弄了X版來看......待日後再補買XD

表題作的宗次郎癡情到不像話....= =|||←ここが気に食わないのか?!
不過也不是不能理解昌幸的心態啦.....
所以說等久了就是你的?(←啥鬼結論)
比起表題作我更喜歡「靴下の穴」「苺の染み」這連續的兩篇
石川真是好可愛啊~~彆扭受大好~~>///<
怪不得島田最後還是給他淪陷了XD(爆)
山田先生真的是很擅長活用一些小道具或是動作視線,小地方來表現劇中人的心思
相當有生活感而貼近現實的感覺這點我很喜歡
是說這本的年齡層在BL裏算比較高的?
而且裡面不是已婚者就是離過婚,還有分居中,不倫中,被裁員等等充滿人生歷練的人物
跟一般多數脫離現實的BL作品相反(強調耽美的那種)
山田先生筆下的人物要工作要吃飯要上廁所要OOXX等等筆觸總是非常的有真實感XD

此外,看到喜歡オヤジ受的人的レビュー,好像都對『照る日曇る日』『暗いトンネルの向こう』這兩篇評價很高的樣子
堂堂的在屬下(受)的面前看起男男A片的超有個性<前>課長(受)嘛XD(オヤジ受+年下攻)
不過因為不是我的ツボ所以......倒是結尾的方式我還蠻喜歡,帶點淡淡的無奈
這次收錄的故事每篇都是甜蜜的HAPPY ENDING
看完之後的後味がいいですね☆
山田ファン來說,雖然沒有太大的驚喜,倒也還算滿意啦!(またエライそうなことを)
算是沒有違背讀者的期待的一冊小品集吧^^

附註一提的是這本↓
『100%の君へ』 /末次由紀

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◆ダイジェスト◆
いつだって少しずつ、いろんな何かを諦めてきた――。家の都合でお嬢様校から共学校に転入したゆずは、初日から自由すぎる校風と親し気すぎる男子生徒に困惑(パニック)。どうにか新しい環境になじもうと努力する中で、1人、なぜか目がいく男子がいて……。“少しだけ大きく踏み出したら、風が変わるのを感じた。”彼と彼女と柴1匹で、織り上げていく心の地図(ハート・ストーリー)。「さあ、冒険の始まりだ!」

前幾天才剛在講萌え小道具而已
就......,来たよ!!これ!XD
メガネくんだよメガネが・・・・!(語無倫次)
書中不器用的樫尾くん實在是....既溫柔卻又很殘酷啊!
某段ゆず在樫尾くん睡著的時候忍不住伸出手去袖子裏想摸他的手時
無意間體會了色老頭會伸出鹹豬手的心情那段,讓我大笑XD
真的不是只有男生才會有想觸碰對方的心情啊!
末次先生一貫的純粹又纖細的王道ラブストーリー
會讓人回想起以往單純的心情呢.....(遠目)
還有一個心得就是,女生真的不要太鐵齒XD
往往越是斬釘截鐵的說絕對不會怎樣的事情反而一定會發生(特別是關於戀愛)
鬼一樣謎的恐怖定律,請不要以身試法喔XDD

因為是兩冊就完結的乾脆(?)作品
讓我很期待第2集呢^^
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