星の原 ミ☆




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鉄壱智 第1巻 :: 2007/03/22(Thu)

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■あらすじ■
山の神であり、親代わりでもある夜長彦に<御山からは出られない>と告げられていた鉄壱智。
しかし、少年は外の世界を識るため禁じられた外界へと足を踏み出した。
そこには、人間たちと神との様々な物語が、そして冒険が待っていた――!!

なりしまゆり先生的最新力作
說是新作,也已經出了兩年多了....日本目前還停留在第三卷
這次我看的是長鴻的台版(只出了第一集)
這也是她以第一次挑戰日本古代神話為背景的故事
感覺像是進入故事序章的感覺而已
不變的是那獨有的なりしまゆり世界觀&獨特氣氛
以及那偶而穿插在書中
彷彿會在胸中不斷迴響的,意義深遠的對白
這可以說是她的漫畫裡最迷人之處
常有人說なりしま先生的故事很艱澀難懂
只能說是端看看的人本身能夠體會多少吧?

以「製鐵」及「弒神」等為主題相當有日本神話的味道
重點在於描繪沒被記載在神祇簿上的神的這點也很特別
人面蛇身,同時兼具美麗與醜惡的守山神・夜長彥
是如何成為神祇的過程在次卷裡似乎會有所交代
神跟妖怪的界線究竟在哪很是耐人尋味
主人公的鉄壱智更是顛覆一般人對神的印象
怎麼看都像個謎樣小矮人(小動物?)似的
帶著鐵製的心臟的他跨出神域之後,就是一場大冒險的開始?(雖說應該不是那麼歡樂的方向)
而另一個絕不能不提的,一頭櫻色長髮的天人返り・朔ら彦
亦是非常有魅力的角色(也可以說是老師作品裡的典型人物?)
很懂得善用自己的外表去魅惑人心哪!(笑)
果然不管古今中外,神的代言人都是幾乎沒有性別區分感覺的呢~

對於所謂神究竟是否具有生命
就連身為神的鉄壱智本身都搞不清楚(應該說他一直以為自己是人嘛XD)
這點在專門狩神的「神違」這群人出現之後,謎底或許很快就能解開?
下一卷的封面是中性美少年朔ら彦
第三卷則是人面蛇身的神祇夜長彥
這系列的封面都很漂亮,是我相當喜歡的風格
怎麼辦咧.....要敗嗎......(動搖ing)


說起來,我對老師在本月26日即將由角川書店發行的新刊
薄荷廃園の主人と執事。 』也非常感興趣.....
works_pict1.jpg

當然內容似乎並非一般的主従関係系XD
究竟成島老師筆下會誕生怎樣的執事?気にならないわけがないよ~
感覺這本先敗下去的可能性極大XD
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